2023/12/28 08:12
こんにちはALTSTONEです。皆様に広く愛されるブランドを目指して、日々、精進です。ALTSTONEを始める前は、砥石は成熟した業界ですので、決して、新しい技術がどんどんと生まれるような業界ではありません。ALTST...
2023/12/22 22:25
【結論】Someie砥石台をALTSTONEが実際に1年半(2022年6月〜)使い倒した結果、シンクへの固定力・ホールド力・剛性・サイズ対応・耐久性のすべてで実用十分と分かりました。大きなサビや不具合もなく、シンクで...
2023/12/12 21:46
こんにちはALTSTONEです。包丁料理人おいり様にYouTubでALTSTONEをレビューしていただきました。おいり様は包丁や砥石に対する深い情熱も持っている一流料理人です。YouTubeの動画からその情熱がひしひし伝わって...
2023/12/10 13:33
【結論】「セラミック砥石」という呼び方に業界共通の基準はなく、メーカーによって中身が違います。見るべきは言葉ではなく製法。ALTSTONEは焼成法(ビトリファイド)で高温で焼き固めているため、水に浸けっぱ...
2023/12/03 18:40
ALTSTONEの「凛(RIN)」は、硬口に振ったセラミック砥石です。「深(FUKAMI)が柔らかい」という声に応えて、1年以上かけて“硬さ”と“対応できる鋼材”のバランスを追い込みました。この記事では、開...
2023/12/03 13:45
【結論】番手=砥粒の粗さを示す数字で、大きいほど細かい。家庭はまず中砥#1000、次に#3000。ただし同じ#1000でも規格(JIS/FEPA)と硬さで研ぎ味は変わり、数字だけで選ぶと「思っていたのと違う」が起きます。...











