2025/06/01 10:57
この記事でわかること初めての1本は結局どれ?(先に結論)あなたの状況別・おすすめの選び方(診断)番手と用途の目安砥石屋として正直に伝える、選ぶときの注意先に結論だけ言うと、最初の1本は「中砥石 #1000...
2025/05/11 17:37
弊社では国内でALTSTONEを展開するとともに、海外への砥石の輸出も行っております。「海外の方にどうしたら日本の砥石を買っていただけるか」と考えるうちに、「日本と海外の違いって何だろう」、さらに「そもそ...
2024/07/05 07:15
限定荒砥石 「削 SOGU」荒砥石「削」SOGUのご案内です。「削」SOGUは、今年(2024年)の年初より取り組んできた荒砥石の開発の中で生まれた砥石です。研削力の高い「荒砥らしい荒砥」というのがこの砥石のコンセ...
2024/07/01 21:04
深 #5000リリース!深シリーズから新番手#5000のリリースのご案内です。以前より、「深#3000と深#8000が離れすぎてる」、「その間の番手が欲しい」という声をいくつかいただいておりました。ずっと「#5000か...
2023/12/28 08:12
こんにちはALTSTONEです。皆様に広く愛されるブランドを目指して、日々、精進です。ALTSTONEを始める前は、砥石は成熟した業界ですので、決して、新しい技術がどんどんと生まれるような業界ではありません。ALTST...
2023/12/22 22:25
こんにちは。ALTSTONEです。キッチンのシンクで使える砥石台「Someie砥石台」を、ALTSTONEは2022年6月から 約1年半使い倒してきました。実際に使い続けて分かった「シンク対応の砥石台」の 本当の使い勝手をお伝...
2023/12/12 21:46
こんにちはALTSTONEです。包丁料理人おいり様にYouTubでALTSTONEをレビューしていただきました。おいり様は包丁や砥石に対する深い情熱も持っている一流料理人です。YouTubeの動画からその情熱がひしひし伝わって...
2023/12/10 13:33
【結論】「セラミック砥石」に明確な基準はなく、メーカーで中身が違います。見るべきは製法。ALTSTONEは焼成法(ビトリファイド)で焼き固めているので、水に浸けっぱなしでも軟化しません。以下で詳しく解説し...
2023/12/03 18:40
ALTSTONEの「凛(RIN)」は、硬口に振ったセラミック砥石です。「深(FUKAMI)が柔らかい」という声に応えて、1年以上かけて“硬さ”と“対応できる鋼材”のバランスを追い込みました。この記事では、開...
2023/12/03 13:45
【結論】番手は砥粒の粗さを表す数字で、大きいほど細かい仕上げ向け。家庭ならまず中砥#1000を1本、慣れたら仕上げ#3000を足すのが基本です。ただし同じ#1000でも規格や製法で研ぎ味は変わります。以下で早見表...












